改善
サークルに「主催管理者」を設けました
2026.10.24
サークルごとに 1 人の「主催管理者」を設けました。管理者の任命・解除、主催管理者をほかのメンバーに譲ること、サークルの解散は主催管理者が行います。招待・参加の申請の承諾・追放などは、これまでどおり管理者が行えます。あわせて利用規約(第12条3号)とプライバシーポリシー(第13条1号)を改めました。サークルは、無料の会員登録(Travia ID)でお使いいただけます。
更新内容
- サークルを作った方が主催管理者になります。これまでのサークルは、管理者のうち、いちばん古くから参加している方が主催管理者です
- サークル設定のメンバー一覧で、主催管理者には「主催管理者」の印が付き、「管理者にする」「管理者を解除」「主催を譲る」は主催管理者にだけ出ます
- サークルの解散は、主催管理者だけが行えるようになりました(管理者が 2 人以上いるサークルでも、ほかの管理者は解散できません)
- 主催管理者がサークルを抜けたときは、ほかの管理者のうち、いちばん古くから参加している方(管理者がいなければ、いちばん古くから参加しているメンバー)が主催管理者になります