LEAGUE TABLEリーグ表

試合形式
ブロック・並び順
順位の決め方(同じ勝敗数のとき)
順位の決め方の説明

同じ勝敗数のときに、直接対決を先に見るか、得失ゲーム差を先に見るか。どちらも最後は全項目(直接対決・得失ゲーム差・取得ゲーム数)で判定します。

/ 試合

コート代割り勘

時間帯・ボール代・途中参加もまとめて精算。

リーグ表メーカーの使い方

総当たり戦の試合順を自動で組む
参加人数とコート数を選ぶと、全員が1回ずつ当たる総当たり戦(ラウンドロビン)の対戦カードを自動で作成し、同じ人が同時に2コートへ入らないよう第1試合から順に割り振ります。コートは最大8面まで並行して進められます。
シングルスもダブルスも
試合形式でシングルス(1人1エントリ)とダブルス(2人1組で1エントリ)を切り替えられます。ダブルスでは2人の名前をペアごとに登録でき、対戦表と順位表にはペア単位で表示されます。
最大36人をA〜Lのブロックに分ける
参加人数は最大36人。人数が多いときはA・B・Cといったブロックに分けると、ブロックごとに総当たりと順位表が作られ、1人あたりの試合数を現実的な範囲に抑えられます。
スコアを入れると順位まで自動集計
対戦表のマスをタップして獲得ゲーム数を選ぶだけで、勝敗・得失ゲーム差・順位が自動で計算されます。勝敗数が並んだときの決め方は、設定の「順位の決め方」で直接対決を優先(直接対決→得失ゲーム差→取得ゲーム数)か得失ゲームを優先(得失ゲーム差→取得ゲーム数→直接対決)かを選べます。
リンクで共有できる
作成したリーグ表は、会員(無料)なら共有リンクにできます。大会名・選手名・スコアがリンクに含まれるため、参加者に試合順や途中経過を配るのに使えます。