MINI GAMEタイピングイート

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遊び方

  1. むずかしさ(やさしい / ふつう / むずかしい)と制限時間(30秒 / 45秒 / 60秒)を選び、遊びたいステージをタップすると、3・2・1のカウントダウンのあと始まります。
  2. むずかしいではローマ字のお手本が出ません。料理名だけを見て自分で綴りを組み立てます。そのぶんお腹が減るのが速く、得点は多めに入ります。やさしいはお腹が減りにくく、じっくり打てます。
  3. お皿に出てきた料理の名前をローマ字で入力すると、キャラクターが料理を口に運んでムシャムシャ食べます。スマホは画面下のキーボード、PCはそのままキーボードで打てます。
  4. 打つのが速いほど高得点。食べた料理のカロリーぶん体重が増えて体型が8段階で変化します。手が止まるとお腹が減ってどんどん痩せていくので、止まらず打ち続けるのがコツです。
  5. 満腹度がMAXになるとフィーバータイム。8秒間だけ得点2倍・体重の増えかたも大きくなります。
  6. 時間切れで終了。最終体重で「食の神」「爆食タイピング王」などの称号が決まります。結果画面の「挑戦状を送る」から、記録を添えたリンクを友だちに送れます。相手が開くと「⚔️ 挑戦状が届いた!」と表示され、同じステージ・同じ制限時間・同じむずかしさで挑むと勝敗が出ます。
  7. 食べた料理は「料理図鑑」に記録され、豆知識が読めます。図鑑は上下にスワイプ(PCはホイール)すると続きが見られます。全60品の収集を目指しましょう。

食べるたびに「おいしい」「うまい」などの掛け声が入ります(読み上げ音声は使わず、ゲーム内で音を合成しているので、効果音が鳴る端末なら掛け声も鳴ります)。うるさいときは「🔊 音 ON」を押すと掛け声も効果音もまとめて止まります。

ローマ字は複数の打ち方に対応しています。「し」は shi でも si でも、「つ」は tsu でも tu でも、「ん」は n でも nn でも通ります。「ラーメン」の「ー」は - キーです。「ごはん」のように最後が「ん」で終わる料理は gohan で完成しますが、いつもの癖で gohann と打っても、余分な n が打ち間違いになることはありません。打ち間違えても文字は入らないので、そのまま正しいキーを押し直せば続けられます。

同じレトロ8bit風の見た目で、空から降るボールをカゴで受ける「テニスボールキャッチ」、ネット越しの連続ラリーに挑む「ラリーキング」、壁当てラリーでブロックを崩す「ラリーブレイカー」もあります。頭を使う読み合いなら「テニスカードバトル」、知識で勝負するなら「テニスルールクイズ」もどうぞ。